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ヨォ!
 こんばんは、ハチベエです^^
皆さんお久しぶりです。
不覚にも1カ月以上も空けてました;
なんか巷ではオレが死んだとかという噂が流れているみたいですが・・・

生きてます!!!

つーか、
あと100年は生きます!!!
と、いうことで皆さんもあと100年間生きてください。


さて、なぜ1か月も空いたかというと
簡単に言うと前回の記事である。
前回の記事の内容はというと、
一人ランチを脱出するために
同期をランチに誘おうと奮闘する物語である。
ただ、ぶっちゃけますが
あれは“事実2:脚色8”といった
フィクションに限りなく近いノンフィクションである。
そのため半分作り話といっても仕方がなく、
また、カイジの要素をプラスしたため
第2話を書こうとした時点でアイディアが思い浮かばなかったです。ハイ。
それに加え第1話書いたために戻るに戻れず、
更新してませんでした。

世間で言う

企画倒れ

出オチ

富樫

ということでしょうか?
いや、書いたんですよ。
書いたんですけど

これがクソ面白くねぇ。

漫画家ってすげぇなって実感した1ヶ月でした。

まぁこれからまた、更新していきますんでよろしく。
保証はできない、毎日は。
| 日常編(社会人) | 23:52 | comments(0) | - | -
孤独打開黙示録 ハチベエ 第1話 『孤独との戦い、からの・・・』
※このドラマはフィクションです。実際の個人名・団体名は実際に存在しません 

-------------------------


孤独


それはなってみて初めてわかる
精神的な苦痛。
まさにそれは抜け出せない

迷路。

どうしようもなく
なにも出来ずに
ただ、自分だけを信じるしかない

たった一人の日常迷子。


そして、ここにも一人の孤独がいた。
名はハチベエ。
職業 会社員。
彼もまた孤独から抜け出せないでいた。
そして、今日もランチの時間がやってくるのであった・・・


午後12時。
ああ、今日もやってきたのかランチの時間。
チッ、また一人でランチかよ。
まさにオレって孤独だな、笑っちまうぜ。
はぁ〜・・・
でも、さすがにこのままじゃ駄目だよな。
研修が始まって3週間。
そろそろ一人ランチから抜け出したい。
よし、決めた!
今日は誰か誘ってランチしよう。
自分から動かないと波は起きないんだ。
えーと・・・


周りを見渡すハチベエ。
だが、無情にも3週間のうちに出来たいくつかのグループ。
それぞれが群れをなして教室を出ていく。
まるでハチベエの存在に気づいていないかのように・・・
ハチベエ、明らかに出遅れる!
だが、一人群れない人間がいた!!

ムトー君

彼はハチベエと同じ孤独組の一人である。


よし、やってやる。
この勝負、オレに分がある。


そう、ハチベエには勝利の確信があった。
そして何より、彼がこの勝負に乗ってくることもわかっていた!
同じ孤独を経験した者だけが知る一人ランチの

寂しさ、虚しさ

それを打開しようと相手も乗ってくるはず。
同類だからこそもてる確信。
そして、勝負に誘うハチベエ。


ハチベエ 「なぁ、オレと昼飯食いに行かないか?」
ムトー君 「ヤダ」



!!!!!?

ムトー君、まさかの勝負拒否。
そして、たじろぐハチベエ。
早々に孤独打開の危機に陥る。
どうやら、この男
孤独を好む珍しい男らしい・・・
でも、ハチベエも食い下がる。


ハチベエ 「そ、そんなこと言わずにさぁ・・・一緒に食べようぜ。どうせ独りだろ?」
ムトー君 「・・・・」

ああ!
何やってんだオレは!!
孤独な奴に孤独って言って、逆上させちまってどーする!
勝負は釣りのようなもの。
餌を垂らしておき、
上手く餌を生きているように動かして
魚が食う、つまりチャンスが来るのを待つ。
そして、引き上げる。勝負に勝つ
・・・だろっ
なのに今のオレは
我慢できずに自ら引き上げてちゃ魚はかかんねぇだろ。


ハチベエ 「ほ、ほら2人で食った方が楽しいだろ?」
ムトー君 「・・・好きにすれば」
ハチベエ 「よっしゃ、決まり。」



ハチベエ、なんとか勝負に引き込むことに成功。
だが、この勝負。
思った以上に苦しい戦いになることを、ハチベエは気づきもしなかった。
このときまでは・・・



次回予告
ついに勝負に引き込むことに成功したハチベエ。
次々と裏をかいた作戦にでる。
だが、ムトーというこの男。
一癖も二癖も違っていた。
徐々にムトーのペースに乗せられていくハチベエ。
果たして打開策を見出すことはできるのか?

次回、孤独打開黙示録 ハチベエ
『裏の裏は表』
オレたちに明日はあるのだろうか・・・
| 日常編(社会人) | 23:49 | comments(1) | - | -
孤独打開黙示録 ハチベエ〜序章〜
 ※このドラマはフィクションです。実際の個人名・団体名は実際に存在しません。


---------------------------------
この会社に入社して、早2か月半。
無事に導入研修も終わり、
オレたちプロダクト部門は自分たちの仕事をするため、配属された。
だが、配属されてからも研修は続く。
ハードウェア、ソフトウェア、サーバ、ネットワークなど
この会社で必要となってくる知識の勉強をしなければならないのだ。
そしてオレ、ハチベエも例外ではなく、
只今研修の真っ最中である。
しかも、9月まで続くという長丁場。
研修内容はほとんど座学で眠気が襲い、なかなかつらい。
毎日居眠りをする始末。
フッ、オレもかわらねぇな・・・

色んな研修を受けるので、
色んな部署の同期と出会うことになる。
この前の研修で会った人、始めて会う人、
毎回研修が変わるたびに“一期一会”という言葉の良さを感じる。
昔の人はなかなか粋な言葉を作ったよな。


さて、そんな一期一会な日々、
カッコよく言えば『旅人のような日々』を過ごすオレにとって
なかなか人と親しくなろうとは思わない。
なぜかって?
だってさっ別れるとき辛いだろ。
一期一会・・・
人生とは人との出会いの旅、そして別れを繰り返す旅である。
オレはオレなりにそう解釈してるんだぜ。
まったくオレっていうやつは勝手な男だぜ・・・
それに誰かの歌にもあったっけな。
「別れはついてくる 幸せの後ろをついてくる」
別れというものはいつになっても慣れることがない。まったく、どうしたものか。

そんな、よくいえば一匹狼のオレは
昼飯も一人で過ごす。
勘違いするなよ、はぶられてるんじゃない。
別れのことを考えると一人でいたほうがマシっていうやつだ。
寂しくなんかない。
ただ飯を食べて、会社の中にある公園に出かけて
鳩や池の鯉に餌をやるだけだ、たった一人で。ただそれだけ・・・



嗚呼、もう駄目だ。
もう我慢ならねぇ。
ここまで散々カッコつけて、意地張ってきたがもう駄目だ。
書いててなんか悲しくなってきた。
今のオレの現状をカッコ悪い言い方すると、

孤独なんですぅ〜

ポーカーフェイスのオレにとって
(↑自分でいうなよ)
初めて会う人とはどうもすぐには仲良くはなれない。
しかも、第一印象があまり良くないという部分で
いらない抜群の安定感があるオレにとって初対面はキツイ。
しかも、いつの間にかグループが出来ていてはいりづらいんだよな
故に、今の状況

ランチ1人。

いかん、このままでは!
どーにかして、この孤独という状況を打開しなければ・・・


to be continue...



次回予告
ついにこの状況を打開しようと思ったハチベエは
数少ない同じ孤独組のムトー君に一緒にランチを食べようと誘うことを思いつく。
さて、その行動は成功するのだろうか!?
どーなるハチベエ!?どーするハチベエ!?
果たして彼を待っているのは孤独か!?楽しいランチか!?
次回、孤独打開黙示録 ハチベエ
『孤独との戦い、からの・・・』
オレたちに明日はあるのだろうか・・・?
| 日常編(社会人) | 23:39 | comments(2) | - | -
熱狂・発狂・サッカー狂
クソねみーーーーー



 
こんばんは、ハチベエです^^
そういえば、W杯が始まりましたね。
部屋にテレビがないからW杯始まったっていう実感がわかない今日この頃です。
テレビがないとバラエティー番組とか見れないから
今、どんな芸人が人気があって、どの芸人が消えたのかなんて
さっぱりわかっりませ〜ん。
まぁ仮面ライダーWは無料動画サイトで見ているので、
それでOK!!
しかし、テレビか・・・
ねぇと暇な時がクソ暇なんだよな。
確か最近、母親がコンビニのクジで地デジテレビが当たったという報告がきてたな。
なんでも、家にいらないからくれるみたいなことを言っていたよーな。
そのうち問い合わせてみるとしよう。


さて、そのW杯ですが
昨日は近所のスポーツバーに行ってリアルタイムで観戦してました。
同期の人と6人でいったのですが、
夜の11時の商店街に50人近くの大人たちが集まっていました。
なんか、同期の人が予約してくれていたみたいで
店員に案内された席が
巨大スクリーンの目の前でど真ん中のいい席。
これって俗に言うS席だよね・・・

普通はこれを『ラッキー』なんて喜ぶべきなのだが、
今回はなんか訳が違うというか・・・
実は言うと
6人全員サッカーの知識あまりありません!!
サッカーにあまり興味がない人がS席に座ってもいいのだろうか?
なんか周りの人は日本代表のユニフォームやら髪を青色に染めてたりとかetc
「マジ俺らサッカー愛してるぜ」みたいな、すんげぇ張り切ってるのに対し
S席の6人は
日本代表のユニフォーム・・・1人
青い服・・・1人
白いジャージ・・・1人
スーツ(クールビズ)・・・2人
んん、なんともバラバラだ。
一方オレはというと“ARGENTINA(アルゼンチン)”
とバックプリントされたジャージを着用。
(酷い)

そのせいもあって、なんか肩身が狭い気がしました。
少なくともオレは
『オレたちがこんないい場所で観戦していいのだろうか』
と、思っていました。
(アルゼンチンは帰れ)

案の定、試合が始まると
「え?背番号17って誰?」
「え?なんで試合止まった?」
「あいつ誰?」
「シュンスケってFWやろ」
「カメルーンって日本のどれぐらい強いんだ?」
「この試合って引き分けたらいい感じなんじゃね?」
「すっげぇアクロバティック!!」
「ボンバーァァァ!!」

そして、佐野投入。
周りは盛り上がる中
佐野という選手がわからないので周りに便乗。
「イ、イェー!!キショウ!!」

そして、ところどころに入る日本コール
そして便乗。
「日本!日本!日本!」

果たしてこんな奴らが
スポーツバーの一番いい席で観戦していていいのだろうか?
いや、駄目だろ。
常識ではそうなるけど、
スポーツは常識を超えるものである!!

本田がゴールを決めた瞬間の熱狂はヤバかった。
オレたちも立ち上がって熱狂。
そして、ロスタイム。
終了10秒前でみんなで立ち上がってカウントダウン。
試合終了のホイッスルが鳴るとみんな喜ぶ。
あまりサッカーを知らないオレたちも喜ぶ。
店員のおねえさんとハイタッチ。
知らないお客さんとハイタッチ。
う〜ん、やはりスポーツはいいものだ!
勝手にまとめたが、
結論から言うと、アルゼンチンのジャージを着てもう応援には行かない。
これ絶対。
| 日常編(社会人) | 23:55 | comments(1) | - | -
スローライフ
 こんばんは、ハチベエです^^
さっきまで、Yシャツのアイロンがけしてたのだが、
あれってあんなに疲れるものなのか・・・
土曜日に溜まっていたYシャツをクリーニングに出し忘れてしまったので
初めて自分で洗濯して、アイロンがけをしてみた。
まさか、こんなに面倒くさいものだとは思わなかった。
Yシャツ5枚に

1時間15分!!

これからはクリーニングに出そう!



さて、話は変わって、
川崎に来てからというものつまらない日々を送っております。
なにぶんここへ来て日はそう経っていないので
知り合いが誰もいない・・・
しかも、寮の人たちとは全然顔合わせないからな。
なので、毎週末はクソ暇だ。
昨日も例外ではなく、
スーパーヒキコモリタイムを堪能し、
気がつくと1日中部屋にいた。

そして、今日

憎いほどの晴天!!

この暇人に向かって晴天とは、
明らかにオレに外に出ろと言っているようなもの。
お天道様は私のことを心配してくれているのですね(爆

つーことで、メールを回し
布団を干して外出!!
最近川崎に配属された以前の寮の元ルームメイトの大卒の同期と
インドネシア人の同期と3人で近くの多摩川に行って
キャッチボールをしてきた。
相変わらず、オレの下手さは変わっていなかった・・・

その後、近くのバッティングセンターへ。
昼飯は近くの商店街のとんかつ屋へ。
食べ終わった後、だべってたら
「帰れ」みたいなことを言われて店を出る。

じゃあ、どうしようかってなったときに
大卒の同期が言った。
「酒飲もうぜ」
冗談かと思い、「昼から酒って。。。」みたいな感じで否定してみたが
「いや、オレ本気なんやけど」
オレは彼の真顔を見てこう言った。
「じゃあ、飲もう」

つーことで、
酒購入して、近くの公園で乾杯。
公園っつても、明らかに高層ビルの敷地内にあるベンチでしたが。





Heinekenは飲みやすい。
昼からビールだとこれが一番いいかもね。
まさにスローライフ!!
昼から青空の下で飲むなんて、なんとも言い難い。
大卒の同期も
「見てみろハチベエ、通り過ぎていく人々がオレたちのことを羨ましそうに見ているぜ」
確かに、通行人の視線がオレたちに向いている!
なんか視線が痛いのは気のせいか?
気のせいだ、うん。気にしない、気にしない〜
なんせ、スローライフだからな!!

オレは都会に来てもこんな生活をしています。


オレたちが考えたスローライフという名の理想図↓

| 日常編(社会人) | 23:33 | comments(1) | - | -
美味しんぼ
 こんばんは、ハチベエです^^
昨日は同期の実家に泊まってきました。
その実家が横浜近郊にあるためすぐ近く。
夕飯は有難いことにママさんが作ってくれました。

う、う、うま〜〜〜〜〜い!!

久々の手作りの料理、
手作りってこんなに美味かったのか。
同期と会話せずに黙々と飯にがっついていたわ。
HOMEMADE、サイコー↑↑
あまりの美味さに、キッチンまで行って

「炊き込みご飯も貰えますか?」

と、直談判。
どんだけ図々しいねん。

まぁ、当分手作りの料理は食えなくなるしね。。。orz
実際今日も夕飯はすき屋だし、一昨日は飲み会でその前の日は王将だったし、その前は・・・・
嗚呼、もう外食はイヤだ。
自炊すっかな。
つーことで、明日炊飯器買ってこよう。ウン

そーいやぁ、都会の住宅地ってあんなに密集してるんだな。
駅から降りて同期の実家に向かう道で思った。
周りが田んぼや畑で、程よく家が立ち並ぶ
そんなド田舎で育ったオレにとって、
こんな密集された住宅地は住みにくいと思った。
なんか息苦しい。
う〜ん・・・
とりあえず、今は故郷に帰る気は更々無いが
故郷にはいつか帰りたいなと思い始めてきた。

つーか、手作りの飯が食いたいんだ、オレは〜
| 日常編(社会人) | 23:46 | comments(1) | - | -
マルガリータ
つくづく思う。
失恋とは後からくるものだと・・・
そして、BARで1人酒。
勢いで飲んだワインは妙に渋かった。大人の味か
| 日常編(社会人) | 01:29 | comments(1) | - | -
はつおん!
 こんばんは、ハチベエです^^
今日から月曜日。
週末まで頑張る日々が続きます。


会社に入って気になることがある。
それは上司たちの英語の発音である。
特に「D」「T」が気になる。

オレの中の発音は「ディー」「ティー」である。
多分、オレぐらいの世代はそんな発音の仕方だろう。。。
ところが40〜50代の上司の発音は

でぇ〜 (*´ρ`*)

てぇ〜 (´Д`) =3

な、なんか気になる。
つーか、あんまりいい気がしない・・・
ひらがな書き伸ばし棒顔文字はキモさを誇張しすぎだろ。フェアにやれ)

まぁ、どーでもいいことなんだが
気になる。
逆にどーでもいいことだから気になるんだと思う。
ほら、当たり前のことほど大事って言うしね。
やっぱり、「ディー」「ティー」だよ発音は!
だって、

でぇ〜 (*´ρ`*)


てぇ〜 (´Д`) =3

は、やっぱりいい気がしないよ!
(だからフェアにやれって)

並べてみると

D

ディー

でぇ〜 (*´ρ`*)アッ



T

ティー

てぇ〜 (´Д`) =3ハフン








やっぱ気になるって!!

(だからフェアにやれって!!)


以上、
今日の記事はいつもより短いが
オレの思いは沢山詰まっていることだけは確かである。
| 日常編(社会人) | 23:28 | comments(5) | - | -
忘れた頃にやってきたアイツ
 こんばんは、ハチベエです^^
また更新空けてしまってすいません。
川崎に来てからというものめちゃくちゃ暇だというのに
全然更新してないな。汗
なんか暇だとヤル気も削ぎ落とされる。
忙しいのも大変だけど、暇よりもマシなんだな。
日常にメリハリがないと駄目なんだなと感じた。



さて、そんな何にもメリハリがない
最近のハチベエの日常にちょっとしたことが起きた。


事の始まりは先月の下旬に遡る。
導入研修中に実施されたTOEICテスト。
その結果がつい先日にでた。
社員専用のHP上で結果が見れるのだが、
あまりの点数の低さに
不覚にも職場で「あ゛っ」と思わず声をだしてしまった;
自己最低点。
いや、コレは事故だ。
事故最低点だ。
残念ながら、あまりの羞恥心にこの点数を教えようとは思わない。

オレの会社ではTOEIC 600点以上を取らなければいけない事を
このブログで言ったか言ってないか。
その600点以上を考慮してもう一度事故最低点を客観的にみてみた。

笑えるな、おい。
この点数で目標600点以上?
馬鹿言ってんじゃねぇーよ!!


なんて、事故最低点を見た奴はそう言うかも知れない。
(実際、この点数をとった奴が感じたんだからな・・・)
でも、なんと言われようがオレは
怯まずに・自信を持って・胸を張ってこう言ってやる。

ああ、そうだ!オレは600点以上とるんだ!
なにか文句あるかよ!?


そんな志だけは立派な新入社員だが、
彼に事故最低点を600点以上に上げる術なんてないのは明確だった。
だが、会社は可愛い新入社員のために
四次元ポケットからある道具を出してくれた。
Photo144.jpg

通信教育ぅ〜〜!!

つーわけで、送られてきました。
前回の600点以下の者、全員にこの通信教育教材が届けられるのだ。
写真を見ていただければわかると思うが、
ダンボールにはパックンのようなキャラクターがプリントされている。
このキャラクターなんか見覚えがある・・・
とりあえず開けてみると見覚えのある言葉があった。


アルク


ア、アルク・・・だと。
アルクとは某国立高専生時代、
某国立高専の英語の巨匠たちが
学生の英語力向上のために取り入れた英語の教材である。
だが、高専生にとって英語をしようという輩なんて極少数。
案の定、ほとんどの生徒はやらなかったのだ。
そして、オレも例外ではない。
そのせいだろうか、今回の事故最低点は。
とりあえず、今の高専生に言いたいことは
「英語を勉強しろ」
ということだ。
大学生の英語力はハンパねぇぞ。ほとんどの奴らが600点ゆうに超えてる。

それにしても、
今更になってコイツに出会うとは・・・
これが"忘れたころにやってくる”というやつか。
どちらにせよ、英語を勉強する術を知らないんだ・・・
コイツに頼るしかないな。



こうして、ハチベエの英語教育は始まるのであった・・・

アルク、やっりまぁ〜す!!
| 日常編(社会人) | 23:27 | comments(0) | - | -
心の波
 こんばんは、ハチベエです^^
今日も仕事・・・というよりお勉強でした。
ここ最近、電子機器計測器のことしか勉強してません。
今日もオシロスコープのことについて自習&教えてもらってました。
ほら、応用物理実験で使ってた画面に波形が出るやつね。
アレデス。

まぁ、簡単にオシロスコープってものを説明すると、
電子機器とか電子回路の電気信号を映像化して
測定できるようにしたもののことを言う。
だから、地震だとか音だとかも電気信号に置き直せば観測できるってわけ。
ハイ、これ以上の質問は無しで。そこ手を挙げない!

電子機器の電子波形は勿論、
AM/FMラジオやBluetoothの波形も見せて貰いました。
なんかよくわかんねーけど、
全然違った波形でしたよ。
今のオレなら母校のI田先生と話が出来るかもしれないな。
まぁ、ものの1分で自分の持っている限りの知識は底をつくだろうけど・・・

嗚呼、なんだろ。
ここ数日のこのオシロスコープ講座によって
この世は波で出来てるんだと感じてきた。
テレビの電波・携帯の電波・無線LANの電波・ラジオの電波
その他にも色んな電波がオレたちの目の前を通り過ぎてるんだぜ!
しかもそれは見えず、オレたちの知らないところでだよ。
多分、そこら中に飛び回っている電波がなくなったら
オレたちの暮らしは成り立たなくなっちゃうんだよ。
そう思ったら電波って

凄いと思わないか!?(爆




ここまでにしとこうか。
気づきました?書くことがないんですぅ〜;;
はい。
今日も仕事終わってからずっと1人で過ごしてました。
金があったらテキトーに時間つぶせるんだが・・・
そろそろテレビを部屋に置くかな。

『咳をしてもひとり』

っていう句を小学生の時に習いました。
今ではこの句の意味の奥深さがわかります。
はぁ・・・
ま、まぁとにかく
明日は開発職の共通研修が始まる!
同期がいる。
とりあえず、このブログの登場人物を増やしたいと思います。
もう一人舞台はイヤだしね。
| 日常編(社会人) | 23:56 | comments(2) | - | -
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